ラルフローレン


評:評価        爽:爽やかさ 甘:甘さ ス:スパイシーさ 持:持続性
(10段階)        (5段階)


サファリフォーメン
(1992年発表)

香りの成分
          トップ:ベルガモット、ユーカリプス
ミドル:シダー、バジル、シナモン、タイム、ラベンダー、ゼラニウム
ラスト:サンダルウッド、パチョリ、オークモス、レザー、ベチバー

レビュー


ポロダブルブラック
(2006年発表)

香りの成分
7 1 5 4 5 トップ:マンゴー、ペッパー
ミドル:ローストコーヒー、インドネシアンナツメグ
ラスト:リッチウッド、カルダモン、ジュニパーベリー

レビュー
・トップはマンゴーにスパイスでフルーティかと思いきや、その奥に既にコーヒーが感じられ、爽やかな印象はありません。
ミドル以降、そのコーヒーにウッディ、スパイスで重厚な香りとなり、ミルクのような甘さもかなり感じられます。
拡散性はかなり高く、持続性も相当なものですので、つける場所や量に気を使う必要がありそうです。
個人的には、マンゴーとコーヒーが合わないトップが若干苦手ですが、ミドル以降の甘さとスパイスの加減は悪くないですね。


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