評:評価 爽:爽やかさ 甘:甘さ ス:スパイシーさ 持:持続性
(10段階) (5段階)
レルムメン
(1993年発表)
| 評 | 爽 | 甘 | ス | 持 | 香りの成分 |
| 6 | 3 | 2 | 3 | 4 | トップ:ベルガモット、オレンジ、マンダリン ミドル:ジンジャー ラスト:サンダルウッド、ガイアックウッド |
レビュー
・トップからスパイスにグリーンでハーバルなイメージで、ちょっときつめに感じるかもしれませんね。
ミドル以降はラベンダーに軽めのウッディで、男性的なフゼア調へ変化しますので、トニック臭が苦手な方はキツイかもしれません。
拡散性はやや高め、持続性も結構ありますので、つける量、場所には気をつける必要がありそうです。
時間が経つにつれてだんだん棘が取れてまろやかになっていきますので、ラストまで香りの変化を楽しむことができます。